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ここでは、小川とゆかいな斎藤たちや銀魂などの漫画の夢小説やイラストを載せているブログです。荒らし厳禁!!

こんにちは☆今日は、
「小川とゆかいな斎藤たち・アラバーナの海賊たち」のコラボ小説を書きます。
下手なものですが、最後まで見守ってください。

ー小川とゆかいな斎藤たち・アラバーナの海賊たち コラボ小説ー第1話
ある夏の日に、事件が起こった。
それは、大江第一中学校の屋上での出来事。
いつものように昼休み、3人は小川の手作り弁当を食べに来た。
「あー、あちぃ・・・」
「あついですね・・・」
「あつーい・・・」
つぶやいたのは、斎藤大喜・小川里央・斎藤仲良の3人だ。
今の気温は37度。
炎天下と行っていいほどの気温だ。
3人はさっきから暑い、暑いとばかり繰り返していっている。
その声に嫌気がさしたのか、もう一人の声が響く。
斎藤保茂だ。
「おい、炎天下の中屋上で弁当食べるのやめないか(怒)」
冷静な彼も暑さでイライラしはじめている。
「うっせーんだよ、メガネ(怒)」
大喜も暑さで我を失いはじめている。
「なんだと?お前が一番うるさいんだよ!!」
「んだとテメェ!表に出やがれ!!」
そんな二人のやり取りをみている小川と仲良は、
「や、やめてください2人ともー(泣)」
「やだー2人ともー」
それでも、2人の喧嘩はますますヒートアップ。
保茂は指の間に怪しげな色の液体が入った試験管をはさんで攻撃しようとしていた。
「これでもくらえ!バカピーマン!!」
そのとき小川が保茂に後ろから抱き付いて、
「やめてください、保茂くん!」
その衝撃で保茂の指から試験管がすべて滑り落ちた。
ガシャーン  パリン  パリーン!
「お・小川さん・・・」
そのとき、試験管からまばゆいほどの光がほとばしった。
「何だ、何だー!?」
「なにこれ?」
「キャアーーーー!!!」
「なんだこの反応は!?」
そんな声を残し、4人は光にのみこまれて行った。

・・・ザザーン・・・ザザーン・・・
『おい、誰か倒れてるぞ』
と青年が叫んだ。
その声を聞きつけて4人の男と1人の女が来た。
『ほんとだ、気絶してる』
女が言った。
『どうしますか、どうも変な感じの人たちですよ』
『うーん、そうだけどとりあえず私たちの船に運びましょ』
『しかし・・・』
『船長命令よ、シャルマ!!』
シャルマと呼ばれた青年はしぶしぶうなずいた。
『わかりましたよ。ジャリス』
ジャリスと呼ばれた女の指示で4人を運んでいった。



ー第二話へ続くー

いかがでしたか?
お楽しみ頂けたでしょうか。
では、第二話も頑張ります☆
(感想・意見も大歓迎ですよ







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こんにちは、かなりお久しぶりですねぇ。
私は最近まで、鬼太郎が終わったことを信じられずに過ごしてきましたが
もう、3ヶ月ぐらいたったのですね・・・
いつのまに?
でもいつまでもうじうじもしてられませんね
次に期待しましょう
そして最後に、
鬼太郎、約2年間放送おつかれさまでした☆

初、小説です! 
ー鬼太郎の憂鬱ー
こんにちは、人間の皆さん。
ゲゲゲの鬼太郎です。
僕は最近憂鬱を感じています・・・
それは、なんだか横丁のみんなが妙によそよそしいのです。
「こんにちは、砂かけ婆」
「あ、こ、こんにちは鬼太郎」
「うん」
おばばまで、なんでだろう?
僕にはさっぱり分からないよ。
考えながら歩いていると、アマビエがいた。
「やあ、アマビエ」
するとアマビエも、
「あ、や、やあ鬼太郎。じゃあね」
「あ、アマビエ!」
おばばといいアマビエといい一体何なんだ?
あいさつしてもすぐどこかへ行くし、憂鬱だ。
それに、父さんも最近態度がよそよそしい。
僕、何かしたかなぁ・・・
とりあえず、家に帰ってねることにした。
それから何時間たっただろう
さわ・・・
誰かが家に入ってきた
「ねぇ鬼太郎起きて、ねぇたら」
「何だよ、ねこ娘」
彼女はねこ娘、僕の幼なじみ。
「急に起こしてごめんね。ちょっときてほしいんだけど」
「う、うんいいけど」
「じゃ、はやくはやくぅ」
「う、うん?」
なんなんだろう?もうわけがわからない。
「ねぇ鬼太郎、ちょっと目をつぶってきて。みないでよ!!」
そう言われて、僕は強制的にバンダナで目隠しされた。
「わかったてば」
一体どこまで行く気なんだろう。
だんだん、話し声が聞こえてきた。
そしたらねこ娘が
「はい、到着!」
ばっ
いきなりバンダナをとられてびっくりした後にいきなりみんなが、
「鬼太郎、誕生日おめでとう!!」
「へっ、あれ、そうだったっけ?」
「もう、鬼太郎てばそうでしょ!」
よくよく考えてみると、今日は僕の誕生日だ!
すっかり忘れてた。
「横丁のみんなで1ヶ月前から準備したの。どう、鬼太郎?」
ねこ娘のその言葉を聞いてみんなも僕に注目する。
「うん、最高だよ。ありがとうみんな、とってもうれしいよ」
みんなはその言葉を聞いて安心したのか、さっきよりも元気に踊ったりしていた。
僕も安心した。
横丁のみんなに何かしたのかととても気がかりだったから。
その日の夜は、飲めや歌えやのどんちゃん騒ぎだった。
おかげでとても楽しい誕生日になったよ。
僕は静かにつぶやいた、
「ありがとう、みんな」


           ーEND-


※文章が下手ですいません
 変なところがあると思いますが、最後まで読んでくださってありがとうございます!
 

こんにちは、管理人のきぃと申します。
今日から、この「おとぎ幻想」の更新を開始いたします
これからよろしくお願いします!
あと最後に、私のもうひとつのブログ「きぃの小部屋」にも遊びに来て下さい
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